『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 5 p.72

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したる、その文いとめつらしくあはれにおほゆとて、これを載たり、, 長崎土産三十九種をのす、享保庚子男正昌後序を附せり、, に在し紅毛血脉のともから十一人咬曜咄え放流せらる、そのうちに長崎いつれの町の女, 蠻舶一艘入津討伐の事より、暹羅より千部經志願の事附紅毛本國の沙汰に終る、十一條, 人、父は紅毛人にて母方のよしみあるかもとに養はれ居たるに、この年十四歳なるを咬, 塔伽沙谷の事付濱田兄弟の事付國姓爺物語より日本船異國漂流近代多事におはる、六, 第二卷, 瑠咄えなかされたり、此女常に草紙なと習てさかしき心はへなりしかは、其便に文おこ」, 孝子六人、忠夫一人、貞婦一人、清民一人、直民三人、義夫二人、烈女一人をのす、, 第五卷, 第三卷, 第四卷, 條, 一册, 寫本, 正昌ノ後序ヲ, 享保五年西川, 附ス, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十, 七二

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  • 一册
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  • 正昌ノ後序ヲ
  • 享保五年西川
  • 附ス

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之二十

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  • 七二

注記 (20)

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