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和歌の浦を經て泉路より家にかへるまてをしるす、, 濃陽行紀二卷, 同上、遊高雄山記と題す、おなし年の夏、高雄山に登りし事を記す、, 砂・尾上まての事を記す、, 丙子紀行、詣石山寺記と題す、七とせを經て寶暦丙子のとしに、杉本・圓山二氏とゝも, 乙未紀行、詣芳野高野記と題す、安永四年乙未三月なら・ふしみ・よし野・高野に詣て、, 同上、自序によるに、伊勢路の記として又其年太神宮に詣てしことを記す、, に淡路なる石山寺に詣てし事をしるす、, 庚午紀行、自序によるに、播磨路の記として明る庚午の春、浪華より兵庫にかゝり、高, 第七卷, 第四卷闕, 第六卷, 第三卷闕, 第五卷, 寫本, 二册, 山寺記, 路の記, 寛延三年播磨, 安永四年詣芳, 寶暦六年詣石, 遊高雄山記, 伊勢路の記, 野高野記, 遊紀第二, 二五五
割注
- 寫本
- 二册
頭注
- 山寺記
- 路の記
- 寛延三年播磨
- 安永四年詣芳
- 寶暦六年詣石
- 遊高雄山記
- 伊勢路の記
- 野高野記
柱
- 遊紀第二
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- 二五五
注記 (26)
- 532,710,60,1286和歌の浦を經て泉路より家にかへるまてをしるす、
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