『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 5 p.380

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を注す、, 讚岐紀行西海紀行一卷, 松島遊覽記一卷, ての路次におこり、西宮より昆陽への路次におはる、, 尾の道への路中を記におこり、板倉より岡山への路次にとゝまる、次は備前國岡山より, 藤井への路程におこり、大藏谷より兵庫への路次にとゝまる、次は攝州兵庫より西宮ま, 鳥社並補陀洛山長尾寺の道筋、同國高松城下より京都へいたる道筋を記す、次に讚岐國, 權者明徳聖人十八人出生地覺と題し、弘法・眞帝・良禪・宗良・三明・覺〓・智證・眞, 西海紀行、大坂より西國船中、付大坂より若松まて海上里數總計を記す、, 日故郷にかへる道々神社佛宇に詣て、名所古蹟をとむらひ、すへて聞見にふるゝとこ, 雅・道範・聖寶・仁徳・良緒・法性房・觀賢・阿部晴明・仁俊・眞世・慧亮出生の郡名, 作者年代詳ならす、七月廿日下野國茂木を發足して、二月五日松島に到着し、同月十一, 撰人を著はさす、讚岐高松城下より同國松山白峯並根香寺の道筋、同國高松城下より白, 寫本, 一册, 寫本, 一册, 出生地, 茂木ヨリ松島, 權者明徳聖人, 作者年代詳ナ, 撰人ヲ著サズ, ニ赴キ歸ル道, 大坂ヨリ西國, 諸方ヘノ道筋, 々ノ見聞記, 高松城下ヨリ, ラズ, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十六, 三八〇

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  • 寫本
  • 一册

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  • 出生地
  • 茂木ヨリ松島
  • 權者明徳聖人
  • 作者年代詳ナ
  • 撰人ヲ著サズ
  • ニ赴キ歸ル道
  • 大坂ヨリ西國
  • 諸方ヘノ道筋
  • 々ノ見聞記
  • 高松城下ヨリ
  • ラズ

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之二十六

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  • 三八〇

注記 (30)

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