『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 5 p.285

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伊豆日記一卷, 筑波紀行一卷, 卷末みなもとのたゝゆきとしるす、たゝゆき姓を赤井と云、加茂季鷹か天明の序、菅原, 現・熱海の村に入まての事を記、略紀行の體をなせり、, 蓼太天明元年翌翠卒兄の勸により筑波山に遊ふ、隅田川よりしるしはしめ、小金・利根川, 川・川崎・神奈川・程谷・十塚・藤澤・平塚・大礒・小田原九驛の間の事をしるし、早, 口・川ほり村・よしはま村・土肥・もん川・千年堂・ひさかた・ふけ・禮拜山・伊豆權, 蠶飼川・道仙田・龍ケ崎、龍ケ崎に在る所の源頼政の墓碑をのせたり、又奈戸岡・三本, まさとし安永の跋あり、卷首伊豆の道草と題す、江戸赤坂田町よりしるしはしめ、品, 川・石垣山・石はし山・こめかみ・根府川關・竹のへ坂・えのうら・赤澤山・長坂・淀, 大島蓼太撰、蓼太號空摩、又雪中菴、徘諧點者、常州龍ケ崎杉野氏某、翌翠卒兄か序あり、, れ、, て江島鎌倉案内記とす、是また書坊一時射利の術なり、世人その號に眩することなか, 刻本, 亥、本, 一〓, 一册, 安永年間菅原, 大島蓼太撰, 天明元年筑波, 天明年間加茂, 赤井忠行著, 江戸ヨリ熱海, まさとし跋, 季鷹序, 翠兄序, マデノ紀行, 山ニ遊ブノ記, 遊紀第三, 二八五

割注

  • 刻本
  • 亥、本
  • 一〓
  • 一册

頭注

  • 安永年間菅原
  • 大島蓼太撰
  • 天明元年筑波
  • 天明年間加茂
  • 赤井忠行著
  • 江戸ヨリ熱海
  • まさとし跋
  • 季鷹序
  • 翠兄序
  • マデノ紀行
  • 山ニ遊ブノ記

  • 遊紀第三

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  • 二八五

注記 (30)

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