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漫遊文草五卷, ことに遊ひの多かりし所とそとて東鑑を引り、又鵺代とよふ里の名あり、和名鈔に濱名, に屬す、其岐蘇紀行は大坂より江戸にいたるの記なり、, 緯序に、澤先生之好遊、西窮長崎之濱、北入蝦夷之壤、廣袁五千餘里、足跡幾遍海内, 平澤元〓撰、元〓字弟侯、號旭山、稱五介、山城人、天明丁未村山緯序及木雍跋あり、, ける地なれは、かく名つくるといひつたふといふなと、いさゝか考をも記せり、, 游奥は江戸より陸奥に往の記なり、, 郡に贄代の郷名あるをいひあやまれるなるへけれと、里人は頼政の鵺を射たる勸賞に賜, 汎海紀行・游毛奇賞・游奥暦上、共に三首、汎海は播磨より豐前に至る海路を記せり、, と、, 與左子書より畫島鎌倉諸遊記に終る、文凡五首、河内・攝津・播磨・駿河・相摸・武藏, 第三卷, 第一卷, 第卷, 刻本, 五册, 木雍跋, 緯序, 平澤元〓撰, 天明七年村山, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十五, 二九二
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- 刻本
- 五册
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- 木雍跋
- 緯序
- 平澤元〓撰
- 天明七年村山
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- 編脩地誌備用典籍解題卷之二十五
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- 二九二
注記 (22)
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