『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 5 p.297

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て文をかさり華にすくるの弊、殆實事を考索するに便ならさるものあり、, 畫法、又短于思、非寶山空手、則〓子喫苦彌、未如之何已、但瀑布水簾易粗作其象、自, 餘一二廼圖我筆可圖耳、若夫神祠佛宇所藏古文書其所秘惜、覯不許借覽、儘覽之亦不許, 附録、桃樹自序に、已是名山大川、我意所適亦復許多、賞嘆之餘、欲略圖其〓、已不知, 下卷, 六編、寛政十二年安房國に游歴せし紀行にして、十月七曰淺川村に立出るより同十六曰, に終る、按るに此書一時筆録せし所にしてその聞見の誤もと責へきにあらす、但つとめ, 臨摸、亦是太牢八珍徒望而止、其摸得者附于後と、那智瀑布に始り南都興福寺銅燈臺銘, 五編、寛政九年秩父を游歴せし紀行にして、八月十九日江戸を出立せしより九月十五日, 四月四日江戸を出船せしより、同き十九日奥州石の港にとゝまりしに終る、, 廿日石の卷を發したるより七月五日江戸にかへるまてを記、, 根岸の家に歸るに終る、, 四編、寛政癸丑奥羽を游歴せし紀行、, 家に歸るにおはる、, 上卷, 桃樹自序, 五編, 寛政九年秩父, 寛政十二年安, 附録, 房國遊歴ノ紀, 六編, 遊歴ノ紀行, 寛政五年奥羽, 遊歴ノ紀行, 行, 四編, 遊紀第一三, 二九七

頭注

  • 桃樹自序
  • 五編
  • 寛政九年秩父
  • 寛政十二年安
  • 附録
  • 房國遊歴ノ紀
  • 六編
  • 遊歴ノ紀行
  • 寛政五年奥羽
  • 四編

  • 遊紀第一三

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  • 二九七

注記 (29)

  • 326,714,58,1865て文をかさり華にすくるの弊、殆實事を考索するに便ならさるものあり、
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