『大日本維新史料 類纂之部』 井伊家史料 24 安政6年12月~万延元年1月 p.63

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

三六正月十五日大老井伊直弼, 序之御添削可被下候、, 余は永日萬々申上候、早々以上、, 其にほひその山となき天地にいま春きぬとしらるゝや何, 國司君千代ませと祝ふなるさましのはるゝ春は來にけり, 達書彦根藩公用人宛, 川淀の深き惠やいかにせん身のかひなさにこゝろたゝよふ, 一安藤對馬守加判之列被仰付、, ちよと鳴雀か聲もおのつから耳新らしき春はきにけり, 春のはしめこ, 此應接書二册、明朝迄乙寫し出來可申候、, 公用人え」, 掃部, 頭, 應接書明朝迄, 安藤老中二任, 二寫スコト, (卷紙), ゼラル, 萬延元年正月, 六一

割注

  • 掃部

頭注

  • 應接書明朝迄
  • 安藤老中二任
  • 二寫スコト
  • (卷紙)
  • ゼラル

  • 萬延元年正月

ノンブル

  • 六一

注記 (21)

  • 819,714,80,1255三六正月十五日大老井伊直弼
  • 1962,691,60,542序之御添削可被下候、
  • 1249,689,58,837余は永日萬々申上候、早々以上、
  • 1486,806,57,1468其にほひその山となき天地にいま春きぬとしらるゝや何
  • 1603,807,57,1467國司君千代ませと祝ふなるさましのはるゝ春は來にけり
  • 820,2086,79,778達書彦根藩公用人宛
  • 1842,810,58,1521川淀の深き惠やいかにせん身のかひなさにこゝろたゝよふ
  • 296,594,58,818一安藤對馬守加判之列被仰付、
  • 1368,812,56,1406ちよと鳴雀か聲もおのつから耳新らしき春はきにけり
  • 1723,983,53,336春のはしめこ
  • 416,627,58,1074此應接書二册、明朝迄乙寫し出來可申候、
  • 650,2049,56,340公用人え」
  • 862,1982,39,83掃部
  • 816,1982,41,38
  • 430,214,41,253應接書明朝迄
  • 310,215,41,255安藤老中二任
  • 387,224,40,199二寫スコト
  • 829,228,60,233(卷紙)
  • 270,218,37,118ゼラル
  • 190,758,43,258萬延元年正月
  • 192,2524,39,71六一

類似アイテム