『大日本史料』 1編 7 承平 6年正月~天慶4年8月 p.174

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足引の山ゐにすれる衣をは神につかふるしるしとそ思ふ, 草も木も花さきにけり降雪や春よりさきの花と成らん, 人家あり、すたれのもとに立出て、雪ふるを見たり、, 松かえにつるかとみゆる白雪はつもれる年のしるし成けり, 臨時祭, 承平七年雜載, 一七四

  • 承平七年雜載

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  • 一七四

注記 (7)

  • 1707,654,57,1969足引の山ゐにすれる衣をは神につかふるしるしとそ思ふ
  • 1472,648,59,1976草も木も花さきにけり降雪や春よりさきの花と成らん
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