Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
て、御しやうそくをあらため給、, 頭中將御ひわをもてまいる, たにをらる、これをとりて、御しゝやうのさのまへにおきてしりそく、つき, る三句、つきに頭中將まいりてかへしたまはる、なかすけ、御しのひはをと, のさうなかすゑ、御ししやうの御ひはをもてまいる、かねておにのまのか, すゝみよりてこれをとりてまいる, に御しひはをとる、主上をなしく御ひはをとらしめ給、御しこれをしらむ、, 主上をなしくしらめたまふ、まつ七八ち、つきに万さい子さつけたてまつ, へて、ならひにすのこお御前にをく、しりそきいつ、つきにくら人のしきふ, りて、御ししやうをめす、やかてまいりてゑんさにしこうし、か〻壹つきに, りてしりそく、つきに御ししりそきいつ逆行、つきに入御、くら人におほさ, 延文元年十一月五日、天晴、昨日行光朝臣所示篇目、今日注, 〔園太暦〕, 然之仁授申之段、先規連綿歟、而今無其仁之間、以孝守可爲御師範、凡彼先, 十五目〓條〓收〓、御比巴始事可申沙汰之由、内々被仰下候、當家他家可, 付進之也, をにのまを, かふてをきものゝ御つしにおかる、, 南朝正平十二年北朝延文二年四月二十九日, 御ひはの, しいはを, 二十, 右にあり、これをなをら, ○上略、去年八月二, ここうをとへなしはんしゆ, 行光朝臣爲使西園寺大納言談御百首事, (マ), 八, 御琵琶始, 行光公賢, ニ關スル, ノ問答, 南朝正平十二年北朝延文二年四月二十九日, 二七二
割注
- 御ひはの
- しいはを
- 二十
- 右にあり、これをなをら
- ○上略、去年八月二
- ここうをとへなしはんしゆ
- 行光朝臣爲使西園寺大納言談御百首事
- (マ)
- 八
頭注
- 御琵琶始
- 行光公賢
- ニ關スル
- ノ問答
柱
- 南朝正平十二年北朝延文二年四月二十九日
ノンブル
- 二七二
注記 (34)
- 604,643,59,932て、御しやうそくをあらため給、
- 1666,642,57,850頭中將御ひわをもてまいる
- 1198,644,59,2217たにをらる、これをとりて、御しゝやうのさのまへにおきてしりそく、つき
- 841,646,62,2207る三句、つきに頭中將まいりてかへしたまはる、なかすけ、御しのひはをと
- 1315,646,59,2206のさうなかすゑ、御ししやうの御ひはをもてまいる、かねておにのまのか
- 1552,643,54,1067すゝみよりてこれをとりてまいる
- 1078,642,63,2233に御しひはをとる、主上をなしく御ひはをとらしめ給、御しこれをしらむ、
- 960,636,62,2214主上をなしくしらめたまふ、まつ七八ち、つきに万さい子さつけたてまつ
- 1434,659,59,2201へて、ならひにすのこお御前にをく、しりそきいつ、つきにくら人のしきふ
- 1786,647,59,2218りて、御ししやうをめす、やかてまいりてゑんさにしこうし、か〻壹つきに
- 724,637,71,2223りてしりそく、つきに御ししりそきいつ逆行、つきに入御、くら人におほさ
- 502,1143,65,1717延文元年十一月五日、天晴、昨日行光朝臣所示篇目、今日注
- 481,597,105,272〔園太暦〕
- 133,714,75,2139然之仁授申之段、先規連綿歟、而今無其仁之間、以孝守可爲御師範、凡彼先
- 249,715,67,2140十五目〓條〓收〓、御比巴始事可申沙汰之由、内々被仰下候、當家他家可
- 386,636,56,278付進之也
- 1557,2508,49,352をにのまを
- 1669,1773,59,1103かふてをきものゝ御つしにおかる、
- 1899,725,47,875南朝正平十二年北朝延文二年四月二十九日
- 1700,1508,39,252御ひはの
- 1656,1514,35,258しいはを
- 532,926,43,108二十
- 1538,1725,41,735右にあり、これをなをら
- 294,713,44,581○上略、去年八月二
- 1583,1716,47,770ここうをとへなしはんしゆ
- 338,710,44,741行光朝臣爲使西園寺大納言談御百首事
- 1624,1796,29,697(マ)
- 489,922,41,39八
- 310,282,42,168御琵琶始
- 221,281,42,171行光公賢
- 266,295,40,151ニ關スル
- 175,288,40,120ノ問答
- 1899,725,46,875南朝正平十二年北朝延文二年四月二十九日
- 1904,2464,43,115二七二







