『大日本史料』 7編 4 応永6年7月~同8年4月 p.665

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君か代はあかぬ心にまろ勢な松は千と勢をかきると〓きく, はとりか〓てまよふ心のうき雲や胸なる月の〓たてなるら, 勝負外僻點二十五首, 契をろ受松の千と〓をよはひにていく十廻の花もみるまて, 四辻入道左府點也、左右皆以相番愚詠畢、, 常にすむ鷲乃高峯の月影〓うき世の〓みを照してやみ〓, 百番寄松祝, 君か代はかきりもあらしたとこ山はかゆくすゑを神にまか〓て, 九十九番寄神祗福, 點十三、勝二十二、點十一、勝十九、, きわか代のなかれは法きしすゝか川神のまに〳くすまむかきりは, 應永七年九月十六日, 負十九、持五十九、負二十二、持五十九、, 左持, 左捲, 右, 左, 右, 右, 右, 判者點者, 四辻善成, 應永七年九月十六日, 六六五

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  • 判者點者
  • 四辻善成

  • 應永七年九月十六日

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  • 六六五

注記 (24)

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