『大日本史料』 7編 27 応永24年2月~同年8月 p.279

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はゝ、先々のことく御けいやくも候へきか、さやうにも候はゝ、いなけおものけ、守護, 人をあいそへ候てのほせ候、寺家さうおもきゝ候へく候、, り申下候へ、これより人をあいそゑ、御百性おしすゑ可申、此事無子細、上使下され候, 代官下され候へ共、去申さぬよしきゝをよひ候、誠さやうにも候はゝ、上使一人寺家よ, 方自然事おもやめ候やうに、れうけん候へく候、此由寺家能々たつね申され候へ、自是, 一院谷の事、稻毛方おそむき候て、地下逃散之由きゝおよひ候、寺家より先立候て、御, 「大山庄百性注進, 一院谷御百性中, 〔東寺百合文書〕〓大日本古文書東寺文書之一, 正月十七日, 一院谷御百性中, 「(墨引), 海東又三郎, 「宮田〓状」, (應永二十四年)海東又三郎, 正月十七日衛, 〓, (切封ウハ書), 則令披露, 京著八月四日, (應永二十四年), 大山莊一院, 谷百姓逃散, ス, 應永二十四年八月十四日, 二七九

割注

  • 則令披露
  • 京著八月四日
  • (應永二十四年)

頭注

  • 大山莊一院
  • 谷百姓逃散

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  • 應永二十四年八月十四日

  • 二七九

注記 (26)

  • 1387,639,61,2254はゝ、先々のことく御けいやくも候へきか、さやうにも候はゝ、いなけおものけ、守護
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