『大日本史料』 8編 40 延徳2年12月 p.360

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たちの時にても、ひさをつきておとす事あるへからす、, 一〓鞠おち候とき、ほる事つかまつり候事にて候をや、, く候、, ない〳〵の物にて候、たゝいまろに候、いかさま一させ候て、ひんきュまいらせ候へ, の候、それは又かくへちの事にて候、の御所さまの御鞠なと、おつるかおしく候て、, 一問鞠之甲乙と申事候をや、, 答、甲乙ある事にて候、たかくひきくけ候やう候、又こひ候時も口傳を御待あるへく候、, けあへる事、時nくるしからす候哉, 答、さのこおちたる鞠けあへる事、あるへからす候、但當時おほくおとらせてける時, 一問鞠はさここしらへ候やう候をや、, しるし給候題皿をかきて一〻に答坦候、いかさま連た可申候、, 文明八年三月十日, 一紙注給候、條〻又注進之候、以面-毋述度候心中候、の委細法印御万方へ毋候疋被申, 候將又兩種祝著候, 將又兩種祝著候、定被申候哉、恐〻謹言、, 文明八年三月十日判, 委細法印御房方へ申候定被中, 「ルにかきて、その事を又一ル大かい申候、, 判, (飛井雅親」, 〓〓案, 委細ハ齋藤, 成頼充雅親, 妙椿二傳フ, 大〓ヲ答へ, 鞠夾, 鞠ノ甲〓, 延徳二年十二月二十二日, 三六○

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  • (飛井雅親」

頭注

  • 〓〓案
  • 委細ハ齋藤
  • 成頼充雅親
  • 妙椿二傳フ
  • 大〓ヲ答へ
  • 鞠夾
  • 鞠ノ甲〓

  • 延徳二年十二月二十二日

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  • 三六○

注記 (29)

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