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き也、これ唯心にゆたむあるへからすと也、, 右當流之祕説二十箇條、以口傳授大内周防介殿訖、, としといへり、しつかなる物は、師子のねふりたりと、鵝王のあゆみの樣に、のとか, 〓しつかなる時は、師子の眠、鵝王のあゆみをおもへ、急なるときは、雷光暴風の」, に進退もあるへき也、又はやき鞠は、いなつまの光、とき風よりもはやく〓にあふへ, 〔蹴鞠之事〕, 一足つゝむへきやうの事一木の本立所上下之事, 永正十七年夷則下旬, 一掛をとをるへき樣之事一他家と參會之時まりの事, しやうふむのつめといふ事一かゝりに高畏する事, 鞠之事, 一座につくへきやうの事一貴人より懸に御立候事, 一つめひらきの事一鞠のきれて行時之事, 一つめひらきの事, 一鞠のきれて行時之事, ○廣橋家記録, 百二十四所收, 大内義興一, 授ク, 大永三年四月十一日, 三九九
割注
- ○廣橋家記録
- 百二十四所收
頭注
- 大内義興一
- 授ク
柱
- 大永三年四月十一日
ノンブル
- 三九九
注記 (21)
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