『大日本史料』 10編 4 元亀元年2月~同年9月 p.235

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々謹言、, きのふの事、なにとておそく申入候やらん、きとしるしてあけ候へのよ, し、ふき中へおほを事候へく候よし、申とて候、, 足之儀候間、殊更事外水出候條、難成由被申候、爲叡慮被仰出候子細御座, 御折紙通披見候、只今可致祗候存候處、被仰出候、得意存候、祐雄儀候者、老, 候はゝ、被成下御下知、樣躰被成御尋候て可然候、此旨相心得可申由候、恐, くわんしゆ寺中納言とのへ, 社務殿御在所, 不可然候、此旨可申由候、恐々謹言、, 四月七日, 梨木三位殿, 四月七日, 井家左近大夫殿御返報, 四月七日晴秀, 四月七日祐房, 晴秀, 元龜元年三月二十七日, 禰宜ニ催, 促ス, 二三五

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注記 (20)

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