『大日本史料』 10編 26 天正2年雑載 p.539

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置こそ殘せ夢のかたはら近清, 程ふる樣の友もかはらす兼閑, 暮毎にむすふもおなし草枕長征, かきほつゝきの苗代の道愛綱, 舟うかへつゝすハむ夕波景惠, 絶〳〵の霞や雨の晴ぬらん英怙, こてふのねたる秋の夕かけ景仍, 朝たかかりの袖の行かひ景種, 軒近き芭の菊の色〳〵に玄良, 都にもこるらん月を夏の海景雅, 物なへて歸るさいそく聲す也守仙, 主円柳の陰よりさとは顯れて紹円, 月に成野風の跡は閑にて重種, 何人, 天正二年雜載學藝・遊〓, 五三九

  • 天正二年雜載學藝・遊〓

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  • 五三九

注記 (16)

  • 350,372,28,587置こそ殘せ夢のかたはら近清
  • 475,369,29,591程ふる樣の友もかはらす兼閑
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