『大日本史料』 11編 19 天正13年閏8月 p.63

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に獻しけれは、翌年正月御書を武州の衆中に下し給ふ、, 〔寛永諸家系圖傳〕, のとき妻子を質として、駿河國興國寺に獻せしかは、十四年正月十三日、武川の者に一, 同十三年、信州眞田陣の時、大久保七郎右衞門に屬して在陣す、妻子を人質として駿府, 十三年、眞田安房守昌幸か籠れる信濃國上田城を攻るのとき、力戰して疵をかうふる、, 翌年、眞田御陣のとき、いとみたゝかひて疵をかうふる、, 十三年、大久保忠世に屬して、眞田昌幸かこもれる信濃國上田城をせめて軍功あり、人。, 紙の御書をたまふ、, 〔寛永諸家系圖傳〕, 山高信直宮内, 三枝守英源藏, 山高信直, 〔寛政重修諸家譜〕, 〔寛政重修諸家譜〕, 三枝守英源藏, 青木山寺, 三十, 將監, 宮内, 十二, 千百五, 百七, 六, 十, 百六, 山高信直, 三枝守英, 六一三

割注

  • 三十
  • 將監
  • 宮内
  • 十二
  • 千百五
  • 百七
  • 百六

頭注

  • 山高信直
  • 三枝守英

ノンブル

  • 六一三

注記 (28)

  • 1166,735,60,1390に獻しけれは、翌年正月御書を武州の衆中に下し給ふ、
  • 1399,714,78,587〔寛永諸家系圖傳〕
  • 791,724,65,2224のとき妻子を質として、駿河國興國寺に獻せしかは、十四年正月十三日、武川の者に一
  • 1274,731,66,2237同十三年、信州眞田陣の時、大久保七郎右衞門に屬して在陣す、妻子を人質として駿府
  • 1529,727,66,2211十三年、眞田安房守昌幸か籠れる信濃國上田城を攻るのとき、力戰して疵をかうふる、
  • 1785,733,60,1459翌年、眞田御陣のとき、いとみたゝかひて疵をかうふる、
  • 909,727,66,2233十三年、大久保忠世に屬して、眞田昌幸かこもれる信濃國上田城をせめて軍功あり、人。
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