『大日本史料』 11編 別巻1 p.294

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の一節, 〔イタリヤ國モデナ文書館文書〕, 力衰へ、遠からず健康を回復すべきことを認むべし、その快方に赴くを見次第、臣はティ, 〔宛書〕ティヴォリ、最も顯榮にして崇敬すべき、我が畏敬せる保護者、エス, 顯榮にして崇敬すべき閣下の忠誠なる微賤の僕アルフォンソ・カッタネオ, かの日本の公子の熱は、本日は二時間遲れて發したり、かくの如く遲れたるにより、熱の, ヴォリに向ふべし、但し先づ聖父に報告し、他の命令なくば出發すべし、, テのカルヂナル閣下, 顯榮にして崇敬すべき我が君, アルフォンソ・カッタネオより在ティヴォリのカルヂナル・デステに呈せし書翰, 顯榮にして崇敬すべき閣下の微賤なる親しき僕アルフォンソ・カッタネオ, 〔宛書〕ティヴォリ、最も顯榮にして崇敬すべく、常に畏敬せる保護者、エス, 一五八五年四月十一日, 〔裏書〕二十九日受領, (歐文材料第六十四號譯文), 天正十年是歳, ローマより, ローマ駐剳エス, テ家使臣の通信, ○天正十三年三耳, 十二日二當ル, 遲ル, 健康回復ノ, 發熱二時間, 兆, 二九四

割注

  • ローマ駐剳エス
  • テ家使臣の通信
  • ○天正十三年三耳
  • 十二日二當ル

頭注

  • 遲ル
  • 健康回復ノ
  • 發熱二時間

ノンブル

  • 二九四

注記 (26)

  • 1130,716,53,160の一節
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