『大日本史料』 11編 別巻1 p.296

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〔裏書〕六日受領, の一節, 〔宛書〕ティヴォリ、最も顯榮にして崇敬すべく、常に畏敬せる保護者、エス, アルフォンソ・カッタネオより在ティヴォリのカルヂナル・デステに呈せし書翰, 〔イタリヤ國モデナ文書館文書〕, ど熱なし、この二十日目の樣子を見て、熱を去る手段を盡すべし、, の一節, かの日本の公子の熱は相變らず毎日定まりたる時刻に發すれども、夜は休止し、朝は殆ん, 一五八五年四月五日, アルフォンソ・カッタネオより在ティヴォリのカルヂナル・デステに呈せし書翰, 顯榮にして崇敬すべき我が君, 顯榮にして崇敬すべき閣下の微賤なる親しき僕アルフォンソ・カッ夕不オ, テのカルヂナル閣下, 顯榮にして崇敬すべき我が君, (歐文材料第六十七號譯文), ローマより, ローマ駐剳エス, テ家使臣の通信, 月六日二當ル、, ○天正十三年一一, ヲ講ズベシ, 解熱ノ手段, 天正十年是歳, 二九六

割注

  • ローマ駐剳エス
  • テ家使臣の通信
  • 月六日二當ル、
  • ○天正十三年一一

頭注

  • ヲ講ズベシ
  • 解熱ノ手段

  • 天正十年是歳

ノンブル

  • 二九六

注記 (24)

  • 769,801,57,451〔裏書〕六日受領
  • 1686,743,54,158の一節
  • 1001,801,62,2001〔宛書〕ティヴォリ、最も顯榮にして崇敬すべく、常に畏敬せる保護者、エス
  • 1804,743,54,2064アルフォンソ・カッタネオより在ティヴォリのカルヂナル・デステに呈せし書翰
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  • 1336,627,57,1684ど熱なし、この二十日目の樣子を見て、熱を去る手段を盡すべし、
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  • 1453,632,58,2284かの日本の公子の熱は相變らず毎日定まりたる時刻に發すれども、夜は休止し、朝は殆ん
  • 1236,707,53,484一五八五年四月五日
  • 526,745,54,2066アルフォンソ・カッタネオより在ティヴォリのカルヂナル・デステに呈せし書翰
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  • 1118,915,58,2002顯榮にして崇敬すべき閣下の微賤なる親しき僕アルフォンソ・カッ夕不オ
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