『大日本史料』 11編 別巻1 p.267

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り、少くとも本日宮中に於いてはその噂ありたり、, 〓宛書〕ティヴォリ、最も顯榮にして崇敬すべく、余の最も畏敬するカルヂナ, 日本人等は、教皇が、盗賊の難を免るゝため、國境まで派遣せられたる長銃手二百人と同, 〔裏書〕二十日受領, 〔イタリヤ國モデナ文書館文書〕, 行し、明後日當地に到著すべし、彼等が服從を表する命を受けて當地に來りしこと判明せ, 顯榮にして崇敬すべき閣下の忠誠なる微賤の僕テオドシヨ・パニッツァ, 顯榮にして崇敬すべき我が君, テオドシヨ・パニッツァよりカルヂナル・デステに呈せし書翰の一節, 一五八五年三月十九日, ル・デステ閣下, (歐文材料第四十四號譯文), ローマより, ○天正十三年二月, ローマ駐剳工ズ, 十八日二當ル、, テ家大使の通信, 教皇長銃手, ヲ派シテ使, 節等ヲ出迎, ヘシム, 天正十年是歳, 二六七

割注

  • ○天正十三年二月
  • ローマ駐剳工ズ
  • 十八日二當ル、
  • テ家大使の通信

頭注

  • 教皇長銃手
  • ヲ派シテ使
  • 節等ヲ出迎
  • ヘシム

  • 天正十年是歳

ノンブル

  • 二六七

注記 (23)

  • 930,616,53,1280り、少くとも本日宮中に於いてはその噂ありたり、
  • 580,798,59,2001〓宛書〕ティヴォリ、最も顯榮にして崇敬すべく、余の最も畏敬するカルヂナ
  • 1160,614,59,2297日本人等は、教皇が、盗賊の難を免るゝため、國境まで派遣せられたる長銃手二百人と同
  • 349,789,57,508〔裏書〕二十日受領
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