『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.392

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々謹言、, 十二月廿九日, 片市樣, くも御入候は手とも、そもしさ〓へ、たひ二そく、學さんに入あゝ、又わたく, ん上つかまつり候まゝ、しかるへきやうに、御ひろうたのみなゝ、うつくし, しの御しうへも、もくろくの〓く、御とゝけなされくたされ候へく候、たの, み入ら、めてたく御入候、し、, しうきとして、うへさたへ、御たき物なつめ一ッ、ひめ君さまへ、おなしくし, せいほの御れいにまかりくたりゟてまゝ、一ふて申あけるゝ、まつ〳〵、御, 十二月廿九日資勝, 覺, うへさたへしん上御たき物なつめ一ツ、, 大くら卿さたらる人々, 慶長十七年十二月三十日, 申給へ, ○コノ次ニ、片桐貞隆宛、同, 樣ノ書状アレドモ略ス, 慶長十七年十二月三十日, 三九二

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  • ○コノ次ニ、片桐貞隆宛、同
  • 樣ノ書状アレドモ略ス

  • 慶長十七年十二月三十日

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  • 三九二

注記 (19)

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