『大日本史料』 12編 10 慶長十七年八月~同十八年二月 p.788

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いたりて、遠江國天方城に居す、このゆへにあらためて稱號とす、青山下野, 十年十二月二十六日、下總國のうちにをいそ、采地五百石をた, 乃ときより、東照宮に奉仕し、慶長八年、御上洛乃ときしたかひたてま〓, 守忠裕かけゝ之なとこあの譜に、主馬成展にいむりて、また青山にあらた, 通直, 通直實は青山播磨守忠成か五男、母は通興か女、通興か養子とれる、幼稚, まひ、十三年九月五日、二百五十石を加恩あり、十八年、實父忠成の遺領乃, 越前中納言秀康卿につつふ, むといふ, 〓, 早世、, 通友, 前守、從五位下、, 主馬助、主馬、備, 五歳, 時て十, 新兵, 山城守, 初俊氏、三郎、○此, 衞, 豐後守, 通綱, 郎, 間十四代略ス, 天方通直, 慶長十八年二月二十日, 七八八

割注

  • 前守、從五位下、
  • 主馬助、主馬、備
  • 五歳
  • 時て十
  • 新兵
  • 山城守
  • 初俊氏、三郎、○此
  • 豐後守
  • 通綱
  • 間十四代略ス

頭注

  • 天方通直

  • 慶長十八年二月二十日

ノンブル

  • 七八八

注記 (27)

  • 1795,630,75,2212いたりて、遠江國天方城に居す、このゆへにあらためて稱號とす、青山下野
  • 271,976,74,1878十年十二月二十六日、下總國のうちにをいそ、采地五百石をた
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