『大日本史料』 12編 25 元和二年五月~同年是歳 p.518

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に送らんことを請へり、, 拂ひ置きし金額を、左の如く仕拂ひたり、, 十九日、一, ず、殘餘の金を携へ來るべしと告げたり、又京都の定宿の主人マガゼーモ, 状を送り、即刻大坂に來りて、銅の積込を指揮し、且兩替せしと否とに拘ら, ン殿に、書状一通を送り、書中には、我等が携へ下るべき硝子壜一箱を、當地, 又イートン君より、ジョージ・ヂユロイスに對し、我等の爲めに、長崎にて仕, 予は堺の定宿の主人藤左衞門殿に書, クインス樹二本及び植付け用玉葱二籠一一〇, 脂蝋百二十本二〇〇, 蝋燭百四十三本二二○, 又予自身の勘定左の如し、, 蜜柑花及び桃の砂糖漬, 一對一五〇, 檸檬及び蜜柑花の砂糖漬一壺四五〇, 蜜柑花及び桃の砂糖漬一壺四〇○, 商館の仕拂總計一五三〇, 臼石一對一五(, 百四十三本二二〇, 百二十本二〇〇, 臼石, 脂蝋, 元和二年八月二十日, 蝋燭, 檸檬及び蜜柑花の砂糖漬, 新暦二十九日ニシテ、元和, 年十月二十一日ニ當ル, 玉葱, 砂糖漬, 元和二年八月二十日, 五一八

割注

  • 新暦二十九日ニシテ、元和
  • 年十月二十一日ニ當ル

頭注

  • 玉葱
  • 砂糖漬

  • 元和二年八月二十日

ノンブル

  • 五一八

注記 (31)

  • 1334,647,59,709に送らんことを請へり、
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