『大日本史料』 12編 34 元和六年七月~同年閏十二月 p.417

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宏才文之に及ばずして、其徳器名節是に過ぐ、近古儒學の盛に興る、惺窩、道, を開明す、其功大なり、翁の如き、眞に希代の偉人といふべし、, 之の名、翁に至て更に振ふ、海内に文之、如竹と竝べ稱ず、翁を比するに、博學, 春、闇齋等教誘の力といへども、我藩の文之、如竹は、別に一家を創めて、儒業, 〔愛甲勇吉氏所藏文書〕, ○漢學起原, 異事ナシ、, 如竹ノ筆, 蹟, 〔愛甲勇吉氏所藏文書〕, 元和六年九月三十日, 四一七

割注

  • ○漢學起原
  • 異事ナシ、

頭注

  • 如竹ノ筆

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  • 元和六年九月三十日

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  • 〔愛甲勇吉氏所藏文書〕

  • 四一七

注記 (12)

  • 1772,647,59,2188宏才文之に及ばずして、其徳器名節是に過ぐ、近古儒學の盛に興る、惺窩、道
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