『大日本古文書』 相良家文書 2 相良家文書之二 p.440

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由、承申候、さためく此飛脚そこもとへつき申時分は、遠江殿にも其元ヘ, 御つき候て、にき〳〵敷、さそや御祝のみ"て候はんと、おし計て、めて, 御ぬみ御嬉敷、其許御とり〳〵御息災のよし、めくたさ、殊に御いもうと, 出來申候よし承、かす〳〵めく度、御嬉しく思はこ、さそ〳〵そこもと, にき〳〵敷候はんと、をし計)あいらせ候、遠江殿にも舟中1て御きゝ候, 長次郎殿, 三月十五日, 九七一明窓院, 御返事, たく○、, 消息, ら申給へ, (明窓院), 長次郎殿ばゝ, ばゝ, 三月十五日ゟ, ゟ, さから, さから(明窓院), 頼寛夫人, 相良氏, 明窓院樣御文, 子誕生, 頼喬ノ參, 頼喬ノ女, 勤, 相良家文書之二, 四四〇, ゟ

割注

  • 頼寛夫人
  • 相良氏
  • 明窓院樣御文

頭注

  • 子誕生
  • 頼喬ノ參
  • 頼喬ノ女

  • 相良家文書之二

ノンブル

  • 四四〇

注記 (29)

  • 1410,575,80,2291由、承申候、さためく此飛脚そこもとへつき申時分は、遠江殿にも其元ヘ
  • 1270,577,80,2310御つき候て、にき〳〵敷、さそや御祝のみ"て候はんと、おし計て、めて
  • 1813,580,79,2311御ぬみ御嬉敷、其許御とり〳〵御息災のよし、めくたさ、殊に御いもうと
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