『大日本古文書』 観心寺文書 1 観心寺文書 p.530

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進上, の兩界供新に仕候由、つふさに申わけ候之處、御祈祷とゝまり候ては, し、以前の西方殿御代官を御沙汰之時、かの下地をおとしめさるへき, しかるへからすと仰かふり、寺家いまに知行之事、, へ、以内縁ちきに申上候、そのいわれは、かの田地は、御屋形樣御祈祷, 由候間、前々の趣、西方殿へ申わけ候へ共、無御承引候之間、御新造樣, 右、如此成下候之處を、只今〓光坊知行あるへき由候て、さし出をさセ, に御披露奉憑候、恐惶敬白、, 文龜二, 西村方への申状には, らるへきよし候とて、百姓注進仕候、滿寺驚入候、此旨。御屋形樣へ具, 御奉行所, 五月八日觀心寺學侶等, 五月八日, 觀心寺學侶等, 戌, 壬, 戌壬, 申状, 觀心寺文書, 五三〇

割注

  • 戌壬

頭注

  • 申状

  • 觀心寺文書

ノンブル

  • 五三〇

注記 (21)

  • 460,765,70,142進上
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