『大日本古文書』 毛利家文書 2 毛利家文書之二 p.459

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今度〓前以來動談合ニ付而之儀申事と候、, 間之談合も、彼者如此存候氣色、不及沙汰候、此度之儀も、是非共うへよ, 一先度備後衆罷下候砌、動方事、年寄衆と談合之時も、刑太事は、我か手前, て候ての儀とは不聞え候、只〳〵しきりょとう不〓にこめ候て、わか, 氣ニ不相所をは、人の申樣となるたくきと存知たる者は、赤左にて候、此, かわむよりを好、遠國を大儀かり候ての申事候、無曲私を存たる存分, 之儀候間、せめて一往者申候はんも、せめてにて候歟、福、桂能事も、一, 返々、此間之評儀、偏ニ各か申樣ニまかせられ候故ニ、上口如此成候て、無, にては候へ共、是もうゑへふか〳〵といかい、しやうこわの存分をた, 七一三毛利隆元自筆書状, 念、不及是非候〳〵〳〵〳〵、, 左太隆兀」, 左太, (端裏ウハ書), 赤川元保, ノ不心得, 毛利家文書之二, 四五九

割注

  • 左太
  • (端裏ウハ書)

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  • 赤川元保
  • ノ不心得

  • 毛利家文書之二

ノンブル

  • 四五九

注記 (18)

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