『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.142

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候、仍請文之如件, 候、猶〻申仁候はゝ、御下地あるへく候、若又地下□かたらはされ候か, はなく候、一圓半濟之勸□のうちにて候、此分隱なき在由みな〻申, 上候はゝ、日本國中大小之神祗殊東寺大師八幡宮之御罸〓罷, 一五八朝賢(?)起請文, 再拜〻立申起請文之事, 右元者、半濟方御百性次郎作仕候、さるかうへの田畠の事、之由, 蒙仰候間、此分大しきあいたつね候へは、是はけんたいのにて, の御ふしんもはんと存候て、地下物之こたへの申上候、若僞申, 永享四年十一月十九日朝〓, (花押〕, 東寺百合文書に, 半濟方百, 姓, 東寺百合文書に, 一四二

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  • 半濟方百

  • 東寺百合文書に

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  • 一四二

注記 (16)

  • 472,551,77,548候、仍請文之如件
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  • 1414,627,81,777再拜〻立申起請文之事
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