『大日本古文書』 東寺文書 2 東寺文書之二 p.524

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追申上候, 者、すこし収納候はむすらんと覺候、かゝる遷替所にて候之間、ともか, くもし候て、いま一日もすへくり候はむと仕候、毎事何樣にも委細可, 庄家之樣、龜王丸能々存知仕候、委細可有御尋候〳〵、兼又、折節物かく, 者候はて、任譽之手跡にて候、當庄公文者すへりて物をかゝす候、然者, 丸風情にても候へ、くたさせおはしまし候へく候、すよくあてられ候, 被仰下候之由、可令申入給候、恐惶謹言、, 進上右馬次郎殿, 名主判形候、御うたかひあるへからす候、, 八月十五日, 太良庄被返付之時申入御室御返事, 二七權少僧都某書状, 八月十五日任譽在判, (異制)「正安二」, 任譽在判, 〓都「正〓月十五日, 、端裏書), 名主判形, 太良莊返, 筆者, 附, 東寺百合文書ほ, 五二四

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  • 、端裏書)

頭注

  • 名主判形
  • 太良莊返
  • 筆者

  • 東寺百合文書ほ

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  • 五二四

注記 (23)

  • 1010,579,73,308追申上候
  • 1663,662,106,2239者、すこし収納候はむすらんと覺候、かゝる遷替所にて候之間、ともか
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