『大日本古文書』 島津家文書 4 島津家文書之四 p.174

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の筆にてつき中候、, ははたと令停止候へ共、御老者之御意と存候て、つき進之候、いそき如何申, はた〳〵、此趣令迷惑候へとも、無了簡筆ゆひ、卯毛は又別人にて御煩候て, 一七〇八頼忍書状(切紙), 不戌候故、をそく候へはいらゝと、せめてはやきを奉公にと如此候、惣別當, 「猶こ、双〓はうのけならてはつゝれ候はす候、折ふしよき卯毛持、也, 時うのけの氣にあいたる筆ゆひなく候故、ろた〳〵むつろしく□と、双〓, 伯老る, 御尊札旨、令拜見候、誠先年御立願御成就、琢重存候、仍今度法螺五っ送給, 候成、, (年未詳), 二月十一日山, 二月十一日, 散こ, 〓々, 筆ナキ故散, 々ノ筆二}, 良キ卯毛, 先年ノ立願, 早キガ華公, 成〓, 島津家文書之四(一七〇八), 一七曰

頭注

  • 〓々
  • 筆ナキ故散
  • 々ノ筆二}
  • 良キ卯毛
  • 先年ノ立願
  • 早キガ華公
  • 成〓

  • 島津家文書之四(一七〇八)

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  • 一七曰

注記 (23)

  • 709,315,34,300の筆にてつき中候、
  • 423,319,36,1182ははたと令停止候へ共、御老者之御意と存候て、つき進之候、いそき如何申
  • 637,313,36,1189はた〳〵、此趣令迷惑候へとも、無了簡筆ゆひ、卯毛は又別人にて御煩候て
  • 210,476,35,385一七〇八頼忍書状(切紙)
  • 564,311,37,1194不戌候故、をそく候へはいらゝと、せめてはやきを奉公にと如此候、惣別當
  • 779,312,36,1133「猶こ、双〓はうのけならてはつゝれ候はす候、折ふしよき卯毛持、也
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