『大日本古文書』 大徳寺文書 7 大徳寺文書別集真珠庵文書之七 p.115

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とろめそり付て、如此中上候、〓しいまゝの言上候邱事、, 候、願人も、御輿りまいり候間、手丁』ふりにて御座候、其上駕輿(丁として、, シまり、今に』神輿(に御座候、惣駕輿(丁衆のて、ワもちたる物』一人も御座なく, 御輿りさす』をつ李申事、更こ御座あるましき事候、言人語語』道斷の謀言候, 其にしたろい候て、取合』候間、喧畦以後のはたらさハ、いろ樣にもある, んため候成、御とうりうの中り、』ぬきさ候とて、かりぼたのさん、お〓)とゝ, の心得にて』候はゝ、此曲事不可出來候、さま〳〵狼藉仕候て、い万、』御, 一町人〓存へ取上、おそひの石をおろし、矢をゐる』間、願人の駕輿丁衆も、, 候を、いろ〳〵取留、家中』いたき出すと云〓、然者、人躰可存知候哉、駕輿(, へく候戟事、, 一〓〓んはうらうせき以外、戸・立具以下はかし取候、』最結句、放火可仕支〓, 哉事、, 神輿り矢をいたて申候存ハ、かりまたにて御座候、』をとし候, をとし候ハ, (根)(雁投)○盤二五九糎横四三八糎, ヲ落シ矢ヲ, 上り襲ノ石, 根ノ雁投, 町〓根へ, テラル午矢ノ, 神輿二射方, キ上ム, 射ル, 願人ハ手振, 放火者ヲ抱, 大徳寺文書別集眞〓庵文書〓七(九一六, 1一王

割注

  • (根)(雁投)○盤二五九糎横四三八糎

頭注

  • ヲ落シ矢ヲ
  • 上り襲ノ石
  • 根ノ雁投
  • 町〓根へ
  • テラル午矢ノ
  • 神輿二射方
  • キ上ム
  • 射ル
  • 願人ハ手振
  • 放火者ヲ抱

  • 大徳寺文書別集眞〓庵文書〓七(九一六

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  • 1一王

注記 (27)

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