『大日本古文書』 醍醐寺文書 2 醍醐寺文書之二 p.62

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かきかへてまいらせ候投、真あみた佛うせなむのち、とようかたふたらり, み、又真阿弥〓佛浄意にゆつりたひ候御ふみともに、こ万かに候へは、かさ, い乳にいらむと申候は、いれさせ給へり候、, 代〻文書ともみれとりくして、まいらず候なり、, このところのしたいは、故僧正の御房より、真阿弥〓佛へまいりて候御ふ, 甘〻れもところせく候ぬへくは、なにとも御はからひ候へし、のとのあさり, なといふ事候ましとも候ぬへくは、火〓うにて、かうやへそまいりとり候、, 三一二僧淨意讓状案, 上いの御房へ真あみた佛, 「淨意讓信願状案信願御房へ浄意, 真阿弥陀佛讓浄意状案」, (端裏書), (奥書), (淨意), (奥書), 信願ニ讓ル, 勝倶胝院ヲ, 醍醐寺文書之二(三一, 六二

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  • (淨意)
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  • 信願ニ讓ル
  • 勝倶胝院ヲ

  • 醍醐寺文書之二(三一

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  • 六二

注記 (19)

  • 1891,650,72,2283かきかへてまいらせ候投、真あみた佛うせなむのち、とようかたふたらり
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