『大日本古文書』 醍醐寺文書 6 醍醐寺文書之六 p.177

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極月九日隆増, 哉、法印へも御談合候て、又此方へ可有御出候、恐〻謹言、, て被遊候も無子細事候、可隨御意由可有御披露候、恐こ謹言、, こ申候、可然由候、相とゝのへられて可然存候、右兵衞佐殿へ壹合、甲斐八郎, 一一七八某書状, 円光院箱ニふるき副状なとの古案候はゝ、御撰候て御持候て可有御出候、但其まても入まし, 合、先田舍へ貳合にて候、又京都へも被遣候て可然候〓、又何尊にてあるへく候, 先日内こ談合申候卷數之事、宗眞やかて可下國とて候、山下衆にも只今内, き事にて候哉、偶〻今の卷數にも副状あるへく候、, 少納言とのへあいる〓, 御加行事候、重受御事候間御無沙汰候ても不可有相違候〓、所殘者又供1, 七月廿八日, 〓, 圓光院箱中, 卷數調進ノ, ノ古案, 事, 重受ニツキ, ニテモヨシ, 加行無沙汰

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  • 圓光院箱中
  • 卷數調進ノ
  • ノ古案
  • 重受ニツキ
  • ニテモヨシ
  • 加行無沙汰

注記 (20)

  • 1562,851,83,752極月九日隆増
  • 280,563,94,1810哉、法印へも御談合候て、又此方へ可有御出候、恐〻謹言、
  • 1697,542,99,1945て被遊候も無子細事候、可隨御意由可有御披露候、恐こ謹言、
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