『大日本古文書』 醍醐寺文書 2 醍醐寺文書別集 満済准后日記紙背文書之二 p.92

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

御さた』はしまり候はんまては、おそなはり候はんする、さやうに候は, 候ましき』〓とに、それを申候、たふあすに』いて候はては、又しはしは, おほせいたされて候〓とに、めてたく』御うれしくて候、それにつけて, は、』ちけをりたして候事にて候〓とに、『御けうそなり候はてはかない, 』こなたよりの申ふんにもなられ』, くわしき御事はしやうせう』まいり候へは、御たつ含たらせをはし, ○(〓-3)、八・七ウラ、一一六八ヨリツヅク、, 御心へわたらせをはしまし候へく候、, ○(〓-〓)、八・十七ウラ、一一六七ヨリツヅク、, なんせん寺へこの程しやうせう□』もんたうし候へは、さらにせいた, なんせん寺へこの程しやうせう, 醍醐寺文書別集之二(一一六八-一一六九), 某書状, 南禪寺ト問, 一一六八, 某書状, 一一六九, 答, 九二

頭注

  • 某書状
  • 南禪寺ト問
  • 一一六八
  • 一一六九

ノンブル

  • 九二

注記 (19)

  • 749,641,87,2241御さた』はしまり候はんまては、おそなはり候はんする、さやうに候は
  • 890,638,86,2242候ましき』〓とに、それを申候、たふあすに』いて候はては、又しはしは
  • 1174,650,82,2244おほせいたされて候〓とに、めてたく』御うれしくて候、それにつけて
  • 1031,659,85,2230は、』ちけをりたして候事にて候〓とに、『御けうそなり候はてはかない
  • 1607,652,72,1159』こなたよりの申ふんにもなられ』
  • 178,641,81,2244くわしき御事はしやうせう』まいり候へは、御たつ含たらせをはし
  • 344,704,46,906○(〓-3)、八・七ウラ、一一六八ヨリツヅク、
  • 1902,791,59,925御心へわたらせをはしまし候へく候、
  • 1342,712,46,950○(〓-〓)、八・十七ウラ、一一六七ヨリツヅク、
  • 1742,652,84,2243なんせん寺へこの程しやうせう□』もんたうし候へは、さらにせいた
  • 1751,653,75,1043なんせん寺へこの程しやうせう
  • 2027,660,47,907醍醐寺文書別集之二(一一六八-一一六九)
  • 1189,246,39,123某書状
  • 1785,250,40,209南禪寺ト問
  • 1234,263,41,148一一六八
  • 200,240,38,125某書状
  • 244,257,39,151一一六九
  • 1744,250,40,38
  • 2016,2486,42,74九二

類似アイテム