『大日本古文書』 蜷川家文書 2 蜷川家文書之二 p.70

Loading…

要素

頭注

OCR テキスト

七月六日貞宗, 草花色〻數苞送給候、』令歡目候、猶以芳慮、』爲悦之至候、恐〻謹言、, 御報, いしか谷の』めゝ五郎二郎らふんまて八石』こて御さ候を、すて』申候て、, たき』御事ユて候、』御くたひれなれ』やうニ、御いけん』御申候へく候、』又くしかを, 候、』なにろにすき候て、』上さま御こゝろ』つくし、おしはろり〓いらせ候、』これもめて, 月輪院, あし六くわん』六百六十四文の』〓せ下いらせ候、うりわししは、』一斗二せ, 鵜川加賀殿御報, は、』御れうにんさまへ』しん上申候、, 又ゑちせん御くたり』の御さた候、さそ』よろつュ御たいき』と、おしはろりxいらせ, ○右紙背, (草臥), 御, 米八石ノ代, 草花ヲ贈ラ, 〓伊勢貞宗, 錢ヲ上進ス, 某書状(折, 賣和市一斗, 書状案, 二升餘, 紙)

頭注

  • 米八石ノ代
  • 草花ヲ贈ラ
  • 〓伊勢貞宗
  • 錢ヲ上進ス
  • 某書状(折
  • 賣和市一斗
  • 書状案
  • 二升餘
  • 紙)

注記 (23)

  • 1586,732,76,521七月六日貞宗
  • 1726,573,78,2101草花色〻數苞送給候、』令歡目候、猶以芳慮、』爲悦之至候、恐〻謹言、
  • 1368,1033,72,145御報
  • 293,585,79,2332いしか谷の』めゝ五郎二郎らふんまて八石』こて御さ候を、すて』申候て、
  • 607,725,59,2156たき』御事ユて候、』御くたひれなれ』やうニ、御いけん』御申候へく候、』又くしかを
  • 750,730,58,2179候、』なにろにすき候て、』上さま御こゝろ』つくし、おしはろり〓いらせ候、』これもめて
  • 1448,805,70,221月輪院
  • 148,577,79,2332あし六くわん』六百六十四文の』〓せ下いらせ候、うりわししは、』一斗二せ
  • 1859,727,78,543鵜川加賀殿御報
  • 464,744,55,896は、』御れうにんさまへ』しん上申候、
  • 892,730,60,2181又ゑちせん御くたり』の御さた候、さそ』よろつュ御たいき』と、おしはろりxいらせ
  • 1041,585,52,224○右紙背
  • 668,1281,42,220(草臥)
  • 230,568,39,42
  • 329,260,40,210米八石ノ代
  • 1685,255,38,208草花ヲ贈ラ
  • 1772,254,42,217〓伊勢貞宗
  • 283,261,40,204錢ヲ上進ス
  • 910,259,43,212某書状(折
  • 181,260,41,209賣和市一斗
  • 1728,258,42,125書状案
  • 137,265,42,121二升餘
  • 868,258,39,59紙)

類似アイテム