『大日本古文書』 蜷川家文書 2 蜷川家文書之二 p.177

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御成敗候者、忝可畏』存候、仍粗謹言上如件、, 水正三年十二月日, 間ちらくすつくあしつをのい〓, 口』一行遣候、彦次郎罷出申事、まうりくの儀候歟、此才之趣、被聞召分、預, 状、第一虚言候、其子細者、掃日』男一向不存由出状候、然時者、我才者、對掃, 懸小濱之商人、』逡乱仕候事、言語道斷次第也、殊掃口与』彦次郎同心之申, ○右紙背, 有は無な誣は數そふ世の中の哥, 〓ゝかにのいとむつらしき世の中に, 亡父を〓〳〵詠冷さし小町, 思りむすほをれて、たち』出「うる」マ庭のらたはらに、さゝつにの』家, あめるをみて、, (小野吉子), 錢主掃部彦, ケ違亂ス, 次郎ト共謀, 濱商人ニ懸, 和歌雜記, 蜷川家文書之二(三八八), 一七七

割注

  • (小野吉子)

頭注

  • 錢主掃部彦
  • ケ違亂ス
  • 次郎ト共謀
  • 濱商人ニ懸
  • 和歌雜記

  • 蜷川家文書之二(三八八)

ノンブル

  • 一七七

注記 (20)

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