『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.113

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たふきて、いしつき』のかたへ枕なし、鑓付時きる』へし、順逆共にこ, このし、ひさおとし』の心もちにてすくへし、口傳在之、, 長刀を左へひらきく、くはする』にはあらす、又らしらを右の』方へら, をしてへころふ時、口傳、, の口傳在之、』又諸具足此心持在之、, 一二にして』すくへし、はんとくにこめ、』心もち在之、, 第四提之長刀, り、くはしたちてく』きるへし、祕傳在之、, 長刀をさうにもち、敵の鑓』の隙を見、順逆にきる〓し、』但甲乙によ, まへて、虹形に』しこりて、かまへて、ひつさけにて』きる時、さしあひ, 鑓を指合にさうのことくにか』まへ、長刀にてきる時、左のひ』さをぬ, 第五祖父之長刀, 第五面影之鑓, 蜷川家文書之四(八七六), 面影ノ鑓, 祖父ノ長刀, 提ノ長刀, 一一三

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  • 面影ノ鑓
  • 祖父ノ長刀
  • 提ノ長刀

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  • 一一三

注記 (18)

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