『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.196

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候、, 一鞍置馬ワむらふ計をこせ申候、, 一貴人之御馬ニ乘事, はをよ所へ遣候時者、いくつも候へ、引にてつゝこて、『水引にてゆい, 一御馬ヱのせ申樣事、上中下、, 〓とらい申らたく候、, めにらけ候事、當流祕〓にて候、, へてのせ申候、ゑいもん』をもひきすくろい、なをし申候、, 一進上之御馬引事, 貴人はゑんの上ゟめさせ候、平人は下へ〓』おり候て乘候、鐙をおさ, 候て臺にすへ〓〓毛かわゝ』ひよう・虎、臺にすはり候、進物之時此分, 先むらふ、次右ノ方、〓左、〓うしろ御めにらけ申候、二疋めの馬』御, 〓〓〓〓うけとり渡常のことし、, (羽), 〓〓〓〓御めにらけやうは、, 蜷川家文書之四(附録三), 〓無別儀候、〓, 進上ノ馬披, 鞍置馬, 露ノ作法, 乘馬ノ作法, 貴人ノ乘馬, 〔被御覽候とき、, 蜷川家文書之四(附録三), 九六

割注

  • 〓無別儀候、〓

頭注

  • 進上ノ馬披
  • 鞍置馬
  • 露ノ作法
  • 乘馬ノ作法
  • 貴人ノ乘馬

図版

  • 蜷川家文書之四(附録三)

キャプション

  • 〔被御覽候とき、

  • 九六

注記 (25)

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  • 886,640,75,1006一鞍置馬ワむらふ計をこせ申候、
  • 177,640,75,608一貴人之御馬ニ乘事
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