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御椽のきはまて御供』して、小侍所へ入御あるを見まいらせて立のき, 惣へ御覽しりたして御さたある也、殿中にて』小侍所より入御あり、其, て、歸さまに諸家の御供衆に礼をしてとをる也、手をはをかすふかく, 二モチ、サテ御前ニテ』サシ、録ヲ給、如此ナレハタイハイヨキトナリ、, ろれすして』ふらく御礼あり、但人による、いくたりもあれ、よき所』にて、, 一御出仕之時、殿中にて他家の供衆并辻固』の衆に御礼の事、御手をはつ, リ、カタ矢ヲ取テ、同コシニサス、一宮ノ』信濃守被申候ハ、カタ矢ヲ手, 礼をす〓し、引敷の上に』ゐたる衆は、ロまゝ座しならら礼をするなり、, ならをめして殿中へ御參あり、御下馬ありては御こんらう也、雨なと, ふれは御あしたなり、大名は緒太の「こんらう也、」ぬりあしたなり、, に辻固あり、正月は山名殿』なり、辻固の幕の邊より御足, 二九武家故實書(斷簡), 二九武家故實書(斷簡)第五集四六・八, 第五集四六・八一, 蜷川家文書之四(附録二九), ○第五集四六、, (半), 口マテ扈從, 金剛草履, 供衆小侍所, 緒太, 殿中出仕ノ, 時供衆作法, 辻固, ス, 蜷川家文書之四(附録二九), 二六二
割注
- ○第五集四六、
- (半)
頭注
- 口マテ扈從
- 金剛草履
- 供衆小侍所
- 緒太
- 殿中出仕ノ
- 時供衆作法
- 辻固
- ス
柱
- 蜷川家文書之四(附録二九)
ノンブル
- 二六二
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