『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.336

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は、如月輪』中にて是ををくるとなり、, 一弓を御多羅支といふ事、神功皇后』の御宇より申なり、, 右小指らくと云、尚清説、, 四八小笠原民部少輔持長聞書, 一卷右へまはして、民日少輔尚清説、, 』罷出へし、又扇の給樣、-, 聞書, 「くんちん乃弓をは、くろりぬりて、せん」たまきをしてもつ〓し、, 一弓をもちて、くんちんにて人に物をいふ』とをは、かしメこまるへからす、, くてんあり、, 但たかいに』かしこまらは、ともかくもしたかふへし、弓のもちやうに, て, 一弓のおこりは、くろきりやう〓うの』しやをみてすロるとなり、神代ヿに, ○以下、餘白アリ、, 聞書道玖, 道玖, ○縱二七・二糎、横三・○糎, 四八小笠原民部少輔持長聞書第六寒一, 蜷川家文書之四(附録四八), 鎧我に, 手成ふ, 道玖, 御多羅支, 弓持チテ物, 弓ノ由縁, 言フ作法, 蜷川家文書之四(附録四八), 三三六

割注

  • 鎧我に
  • 手成ふ
  • 道玖

頭注

  • 御多羅支
  • 弓持チテ物
  • 弓ノ由縁
  • 言フ作法

  • 蜷川家文書之四(附録四八)

ノンブル

  • 三三六

注記 (28)

  • 873,697,83,1169は、如月輪』中にて是ををくるとなり、
  • 724,623,91,1777一弓を御多羅支といふ事、神功皇后』の御宇より申なり、
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