『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.339

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まとをいては、ふしといふ、, そやをいては、ひやうふつとゐとをしたといふなり、, いぬ追物をいては、とをといふ、, その〓ら物〻によりて、矢をと悉かはり』あり、口傳多らる〓し、, とかりやをいては、ひやう〓はといふ、, かさらけをいては、しといふ、, なり、, そへすしては、ゆめ〳〵のる』べからす、, 一鹿・うさを・きつ金・狸なりとも、しめ・引目にて』ゐるには、はたぬらぬ事, たふさめをいては、ひはたといふ、, 一弓もちて馬にのらは、しめにても、引目にても、』しんとうにても、とり, 一弓をもちて馬にのる時は、かならすゆらけ』をワす〓〓なり、, しんとうをいては、〓しといふ、, (犬), (紙繼目), ○縱二七・二糎、横四三・九糎, 弓持チテ馬, ニ乘ル事, 蜷川家文書之四(附録四八), 三三九

割注

  • (紙繼目)
  • ○縱二七・二糎、横四三・九糎

頭注

  • 弓持チテ馬
  • ニ乘ル事

  • 蜷川家文書之四(附録四八)

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  • 三三九

注記 (20)

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