『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.390

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たるも候へ共、太法如此候、, し候、, 一同輩の人の庭乘して見せられ候には、ゑん』より庭へおるゝ物にて候、, 同馬を引て見せられ候』時もおり可申候、其馬をくれられ候時は、我と, 一はたせ馬をははたつ馬と云なり、但多賀に』高忠ら聞書に、はたせと書, 春は櫻、夏は柳、』秋は楓、冬は松と、世上に申事にては候はす候、, 四季に一木のそきて乘事、心へらくへつ、』當家に口傳あり、ことにても、, 一雪のあした乃庭乘、當家2おいて一段祕傳』にて候、繪回以下別帋しる, 蜷川家文書之四(附録五一), ハタセ馬, 雪ノ朝ノ庭, 乘, 多賀高忠聞, テ乘馬仕樣, 四季ニ應ジ, 書, 縁ヲ降リテ, 馬ヲ見ル時, 三九〇, 三九〇

頭注

  • ハタセ馬
  • 雪ノ朝ノ庭
  • 多賀高忠聞
  • テ乘馬仕樣
  • 四季ニ應ジ
  • 縁ヲ降リテ
  • 馬ヲ見ル時

図版

  • 三九〇

注記 (20)

  • 450,699,72,849たるも候へ共、太法如此候、
  • 731,695,72,161し候、
  • 307,636,77,2312一同輩の人の庭乘して見せられ候には、ゑん』より庭へおるゝ物にて候、
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  • 591,630,73,2324一はたせ馬をははたつ馬と云なり、但多賀に』高忠ら聞書に、はたせと書
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  • 1028,753,641,2213三九〇
  • 1032,1017,626,650三九〇

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