『大日本古文書』 蜷川家文書 5 蜷川家文書之五 p.185

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るへし、, 一網事, なとにも、便宜』によりて懸なり、地より一丈五六尺はらり、』但是も一, 丈二尺高下所によるへし、口傳』あり、苧を繩にして藍に染て用也、尤可, に、一尺二尺たらく』とも、ひきくとも、すきなららほは植へし、うへて』, 後、をのつららたらくなる木も、さのこ心に』まらせてえ〓ら〓るは、二, 隨へし、又或山荘、』或小屋、小庭ならは、一丈九尺八尺にも植へし歟、』所, 板には軒の上にもはる、ついちのうへ、屏』の上、之築地・板墻・軒の下, 丈にも二丈あまり』にもなるへし、, にしたらふへし、二丈ならは、軒と木との間、』一丈四尺二三寸はらりな, 母屋の柱よりの事也、もしひさしあらは、常の縁のひろさ』をくわへそ、一丈四尺二三寸, 木の高一丈四五六尺、但思やうなる木あり』つたし、〓たむる所の丈數, なるへし、, (紙繼目), 木ノ高サ, 蜷川家文書之五(附録七四), 一八五

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  • 木ノ高サ

  • 蜷川家文書之五(附録七四)

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  • 一八五

注記 (17)

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