『大日本古文書』 蜷川家文書 5 蜷川家文書之五 p.201

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一おくへのひろさ、一尺四寸三分、, 一板の厚、上は六分、下は一寸六分、, はしら立所は、めんよれ四分』入てたつ也、上も同前也、, 一四方のはしらのふとさ、六分、是』はめんあり、一分ヱよはを物也、, ころは、京間にてもいなら間にても、』座敷のまに合候て、したてへき, 「下の板、中よわうはらへは』めん二分、中まろめる物也、〓上も同前也、, 一たらさ二尺六分、よこはま』にあはせて、〓りよれ内に、, やりいすの寸法の事, 七七茶湯道具事書, ○縱一五・八糎、横三七・五糎, 出といをの寸法の事「道設」, 七七茶〓道具事書第十五集二, 道我, ー, ○端裏書○縱一五・八糎、横三七・五〓, 第十五集二, 疊ノ大小ニ, 合セテ作ル, 臺子寸法, 蜷川家文書之五(附録七七), 二〇一

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  • 疊ノ大小ニ
  • 合セテ作ル
  • 臺子寸法

  • 蜷川家文書之五(附録七七)

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  • 二〇一

注記 (21)

  • 889,627,77,1056一おくへのひろさ、一尺四寸三分、
  • 750,628,77,1077一板の厚、上は六分、下は一寸六分、
  • 324,632,80,1767はしら立所は、めんよれ四分』入てたつ也、上も同前也、
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