『大日本古文書』 蜷川家文書 5 蜷川家文書之五 p.214

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れ候へと當座にて被申候間、『沓をはられ候つる、, 檢見馬よりおりて、殊沓をぬきてそはへよられ』候つる、宗信沓をはか, らき、馬よりおり候はて、』只そのまゝひかへてあるへき事にて候よ, 貴殿樣もおりましき事にて候よし、『御意候つる、, 守仕候時、繩にらゝり』らゝらすの矢を、内の檢見沙汰とさられ候時、外』, 其時小笠原播州ついちにて見物候て、ちか比』いわれぬ外檢見のはた, 御物語、御馬屋の明空申候も、貴殿』の御おほえと同前、, し、』御ほせ候つるよし風聞、尤のよし各〻被申候し、, 同今日御物語、, 一らち時かはら毛の事等持院殿樣御馬たる』よし申方ある、貴殿は鹿, 小右京大夫殿大心院之時、上馬場にて、内檢見、」宗信、外檢見、安富筑後, 宛院殿樣之』御時の御馬のよし、しらと御おほえ候よし、今日』十七日同, 等持院殿樣御詠, ○以下、第十五集二四、縱二二・○糎、横三四・五糎、, 利義滿), 控へ樣, ノ時外檢見, 内檢見沙汰, 二一四

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  • 利義滿)

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  • 控へ樣
  • ノ時外檢見
  • 内檢見沙汰

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  • 二一四

注記 (19)

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