『大日本古文書』 蜷川家文書 5 蜷川家文書之五 p.219

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一一騎あいの物を射たるとは云、, 一尺二寸, 矢に三か一と云事、已後可申也、, て射たる』をいはれけるら、今も有へきなり、, 一二こゑといふ事、すつる矢にて候、以後可申候也、, 一矢に〓そはるゝと、きと射られてらけつり』犬の事なり、すつる矢也、, 殿上人、武家同類、, 公方樣公卿人, 懷紙寸〓う, 一一騎犬追物事、むらしはありたり、但小路』なとにて, 飛鳥井殿御意之分, 一むらはきをくらおほいにする事、』別にしるし候て可進之候、, ○コノ間、折筋アリ、, 蜷川家文書之五(附録七八), 一二アの内可然之由、, 小たろたいし, (高檀紙〕, 小, (行滕)(鞍覆), {, 騎犬追物, 懷紙寸法, 犬を追出し, 蜷川家文書之五(附録七八), 二一九, 〓犬追物ノ

割注

  • 一二アの内可然之由、
  • 小たろたいし
  • (高檀紙〕
  • (行滕)(鞍覆)
  • {

頭注

  • 騎犬追物
  • 懷紙寸法

  • 犬を追出し
  • 蜷川家文書之五(附録七八)

ノンブル

  • 二一九
  • 〓犬追物ノ

注記 (26)

  • 1617,633,76,1042一一騎あいの物を射たるとは云、
  • 338,840,76,270一尺二寸
  • 1474,636,81,1054矢に三か一と云事、已後可申也、
  • 1753,686,79,1406て射たる』をいはれけるら、今も有へきなり、
  • 1328,622,82,1614一二こゑといふ事、すつる矢にて候、以後可申候也、
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