『大日本古文書』 蜷川家文書 6 蜷川家文書之六 p.68

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十二月, 泥繪御屏風和歌, 多る袖はみたらし河に影〓えて空にそすめるうと濱のこゑ, 山野樹竹霜ふりてこたる所人家あり、, 内侍所御神樂儀式, 空〓えてまた霜〓らを明かたにあら〓しうたふ雲の上人, 民もみな君ら八千代を松らえにかすとりそふる年のくれかな, くれ竹も松乃すゑはもおれしして千代をこめとる雪の中哉, 歳暮に下人才自山松切て出たる所, 夏, いそ誣た〓〓なこの〓つり雪ふりしかたのゝを野乃冬の明〓の, 埜邊に鷹狩しとる所, (紙繼目), 内侍所神樂, 十二月, 雪中樹, 鷹狩, 歳暮松, 泥繪屏風和, 歌, 蜷川家文書之六(附録一〇八), 六八

頭注

  • 内侍所神樂
  • 十二月
  • 雪中樹
  • 鷹狩
  • 歳暮松
  • 泥繪屏風和

  • 蜷川家文書之六(附録一〇八)

ノンブル

  • 六八

注記 (22)

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