『大日本古文書』 幕末外国関係文書 44 万延1年11月 p.392

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九四十一月十七日長崎奉行書翰和蘭副領事代理, メットマンへ製鐵所蘭人雇傭期限延期の件(譯文), ない。それ故江戸から、貴殿とこのことについて、もし何の障りもなければ、彼らのうち五, 翻譯, 六人の人間をなお當地にいくらか留めることができるかどうか交渉するようにと、書翰を送, ってきた。付け加えられた名簿にある人々が當地に留まるよう取扱われればうれしい。, 製鐵所の教師に歸國するようにと傳えられたが、日本人從業員はまだ完全に教育されてい, 岡部駿河守, j・p・メットマン殿, 人六〇年十二月二十九日披見第五一三號, 名簿, 萬延元年十一月十七日, 萬延元年十一月十七日岡部駿河守, 敬具, (楢林量一郎, 製鐵所教師, 中五六人ノ, 人々ノ滯日, 戸ヨリ下命, 滯日交渉江, アリ左記ノ, ヲ望ム, 蘭國, リョウイチロウ譯(印), 萬延元年十一月, 三九二

頭注

  • 製鐵所教師
  • 中五六人ノ
  • 人々ノ滯日
  • 戸ヨリ下命
  • 滯日交渉江
  • アリ左記ノ
  • ヲ望ム
  • 蘭國
  • リョウイチロウ譯(印)

  • 萬延元年十一月

ノンブル

  • 三九二

注記 (26)

  • 1777,837,88,1954九四十一月十七日長崎奉行書翰和蘭副領事代理
  • 1640,919,81,1790メットマンへ製鐵所蘭人雇傭期限延期の件(譯文)
  • 1109,702,64,2199ない。それ故江戸から、貴殿とこのことについて、もし何の障りもなければ、彼らのうち五
  • 1363,972,52,267翻譯
  • 983,700,67,2231六人の人間をなお當地にいくらか留めることができるかどうか交渉するようにと、書翰を送
  • 867,713,65,2080ってきた。付け加えられた名簿にある人々が當地に留まるよう取扱われればうれしい。
  • 1229,755,67,2168製鐵所の教師に歸國するようにと傳えられたが、日本人從業員はまだ完全に教育されてい
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