『大日本近世史料』 細川家史料 3 細川忠興文書三 p.38

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申、困申候間、喜齋を可給候、ひるはあつく御入候條、今夜參候樣可有御申付候、さ候は, 我々腹中、去廿日時分より少つゝ下り申候、させる事にては無之候へとも、于今とまり不, ふく中させる事にてなく候間、少も御きつかい有ましく候、見舞n人なと給候ほと, 六月廿五日, ゝ、主者まてにては成ましく候間、其方よりこしかき御申付候て可給候、恐々謹言, 六五一六月廿七日書状(自筆、折紙), の事にて一向無之候、已上, 「寛永五小倉にて」, 進之候, 三齋, 越中殿, (花押), 寛永五年六月(六五一), 六月廿五日(花押), 下痢ヲ患フ, 喜齋ヲ遣サレ, タシ, 寛永五年六月(六五一), 三八, (花押)

頭注

  • 下痢ヲ患フ
  • 喜齋ヲ遣サレ
  • タシ

  • 寛永五年六月(六五一)

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  • 三八
  • (花押)

注記 (20)

  • 499,875,122,3334申、困申候間、喜齋を可給候、ひるはあつく御入候條、今夜參候樣可有御申付候、さ候は
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