『大日本近世史料』 細川家史料 3 細川忠興文書三 p.304

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候、つるの見事さ花二おとらぬ事二候、るかうと申字はしれ不申候哉、明寰なと存候を御, 十八本出申候、去十日こはやひらき申候、給候繪のことくにて、色は繪ゟもはるか乙赤ク, 有御取せ候、御暇被下沙汰は、町二專申候へ共、實正一切不知候、恐々謹言, 無差儀候へ共、中津へ人を〓候間、令申候、此地替儀無之候、給候るかう種五十ふせ候内, 書せ候て可給候、此方にて種之取樣、初心之候間、取損事も可在之候條、そなたにて又可, 七月廿一日, 八二一八月二日書状(折紙), 進之候, 三齋, 越中殿, 七月廿一日(花押〓, (花押), 寛永七小倉にて, 寛永七小倉にて, (端裏貼紙、異筆), 知リタシ, るかうノ字ヲ, 賜暇ノ沙汰未, タナシ, るかうノ花蔓, 共ニ見事ナリ, 寛永七年八月(八二一), 二九〇, 十印二十六番

割注

  • 寛永七小倉にて
  • (端裏貼紙、異筆)

頭注

  • 知リタシ
  • るかうノ字ヲ
  • 賜暇ノ沙汰未
  • タナシ
  • るかうノ花蔓
  • 共ニ見事ナリ

  • 寛永七年八月(八二一)

ノンブル

  • 二九〇
  • 十印二十六番

注記 (24)

  • 2177,907,98,3349候、つるの見事さ花二おとらぬ事二候、るかうと申字はしれ不申候哉、明寰なと存候を御
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