『大日本近世史料』 細川家史料 14 細川忠利文書七 p.129

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るへく候、, とのせいもん御たて候上は、人ぢゝnもなり不申候、かはりとして立允を下可申と、とし, る、其分たるヘキと、右ゟ存候つるわけ御入候、同名キやうぶ事、なか御なをり候ましキ, 新春目出たく候、仍八代へ正月五日之參、色々下々まて御ちそうにて、御きけんよく候つ, 眞いつ殿へ之状も、其元にてかゝせ候てやらるへく候、内記殿へ之状は、これをやら, 進之候, 正月七六日, 〓二九五正月七日書状(自筆、折紙〕, 肥後殿, 〓寛永十六歟, 正月七六日〓, ヲ遣サレタシ, (貼紙、異筆), 〓寛永十六歟, 人質立孝ニ交, 理由, 替ノ事老中ニ, 三齋上氣嫌ノ, 許可サレシ故, アリ, 寛永十六年正月(一二九五), 一二九, 越

割注

  • (貼紙、異筆)
  • 〓寛永十六歟

頭注

  • 人質立孝ニ交
  • 理由
  • 替ノ事老中ニ
  • 三齋上氣嫌ノ
  • 許可サレシ故
  • アリ

  • 寛永十六年正月(一二九五)

ノンブル

  • 一二九

注記 (23)

  • 1335,780,51,235るへく候、
  • 217,667,59,2203とのせいもん御たて候上は、人ぢゝnもなり不申候、かはりとして立允を下可申と、とし
  • 330,668,57,2205る、其分たるヘキと、右ゟ存候つるわけ御入候、同名キやうぶ事、なか御なをり候ましキ
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